【お知らせ】
霊山歴史館 友の会機関紙が4月発刊号をもちまして200号を迎えます
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【お知らせ】
3月1日「きものでおでかけ」京都伝統産業の日協賛企画
着物を着てご来館いただいたお客様の入館料が無料になります
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2026.02.19
【お知らせ】
本年の企画展スケジュールを公開しました。
4つの企画展で皆さまのお越しをお待ちしています。
2026.01.14
【霊山歴史館 友の会】友の会についてのご案内、入会申込は以下のリンクよりお願いします。
*詳しくはこちら
2023.05.17
【企画展と常設展】
霊山歴史館は大きく以下2つの展示コーナーにより構成されています。
(2022年1月26日より)
■企画展
新しい切り口で人物、時代をとらえるテーマ展示コーナー。通常展示では見ることができない逸品も展示。
■常設展
倒幕・佐幕両派がともに活躍したここ京都で、幕末維新史を双方の視点から捉えるという考えに基づき、貴重な史料を常時展示しています。
詳細は⇒ 常設展
2022.01.26
【校外学習・修学旅行のみなさんへ】
皆さんから、よくある質問を下記リンクページにてご紹介しています。
学校関係者の方々も参考にしていただければと思います。
https://www.ryozen-museum.or.jp/guide/school/
2021.10.21
「新選組隊士列伝」
新選組の魅力の1つには、個性的な隊士が多いこともあります。 最初に編成された組織表では、「局長」に芹澤鴨と近藤勇が就任しました。その下には、局長を補佐しながら隊を統制する「副長」がおり、土方歳三、山南敬助、新見錦が務めました。次に「副長助勤」という副長の補佐をする役職があり、末端に「平同士(平隊士)」がいました。また探索活動や新選組内部の取り締まりをおこなう「諸士調役兼監察」や「勘定方」もいました。
新選組は元治元年(1864)10月や慶応元年(1865)に隊士募集をおこない、隊士数が変動するたびに組織表を作り替えました。
残された貴重な史料を通じて、そんな隊士たちの実像に迫っていきます。
5月13日(水)~9月13日(日)
NEW!友の会機関紙「維新の道」200号
2026.02.25
NEW!「きものでおでかけ」京都伝統産業の日、協賛企画のお知らせ
2026.02.19
NEW!2026年 企画展 年間スケジュール
2026.01.13
2026年 新年のごあいさつ 松下理事長
2026.01.03
特別展示「日本の工芸品」開催
2025.09.30
漫画家・長舩(おさふね)みずほさんがご来館
2025.04.22
錦絵に見る幕末の世相 第2期 見所紹介
2025.04.19
2025年 企画展 年間スケジュール
2025.03.09
★校外学習、修学旅行生の皆さまへ
2023.05.12
★霊山歴史館【公式】キャラクター「りょうたん」誕生!
2021.03.23
幕末維新ミュージアム
「霊山歴史館」のご紹介